子ども・小学生のプログラミング・ロボット教室テックプログレス|愛媛県松山市・広島市中区・大阪市北区

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推薦者メッセージ

テックプログレスが目指している教育は、様々な方に共感いただいています。推薦人としてご協力いただいている方々からのメッセージをご紹介いたします。
※各推薦メッセージの全文はこちらからご覧ください。


佐藤 浩章

大阪大学 全学教育推進機構 教育学習支援部 准教授

佐藤 浩章さま(大阪大学 全学教育推進機構 教育学習支援部 准教授)

(前略)テックプログレスの特徴は、この「知識創造」にあたって必要な資質・能力を育成するためのオリジナルの教育プログラムを開発している点にあります。教材、教育方法、評価方法、学習環境にもそのこだわりが感じられます。育成すべき能力としてとりわけ重視されているのは「好奇心」です。
プログラミングに関わる知識はいずれ入れ替わっていきます。むしろ、好奇心を抱き続ける力、常に問いを探求し続ける力、そして自分なりの答えを見つける力こそ、21世紀を生き抜くために必須の資質・能力なのです。こうした点に着眼したテックプログレス社の取組に大いに注目しています。

プロフィール
1997年北海道大学大学院教育学研究科・修士課程修了,2002年北海道大学大学院教育学研究科・博士後期課程単位取得退学。博士(教育学)。同年4月より愛媛大学大学教育総合センター教育システム開発部講師・准教授、教育・学生支援機構教育企画室准教授・副室長を経て、2013年10月より現職。この間、ポートランド州立大学客員研究員、キングスカレッジロンドン客員研究フェロー、名古屋大学客員准教授、北海道大学客員准教授、国立教育政策研究所高等教育研究部客員研究員、新潟医療福祉大学客員教授、大正大学客員教授・顧問、愛媛大学客員教授を歴任。専門は,高等教育開発,技術・職業教育学。近著に『大学のFD Q&A』(2016、編著)、『大学生の主体性を促すカリキュラム・デザイン』(2016、編集代表)、『大学の質保証とは何か』(2015、共著)、『大学教員のためのルーブリック評価入門』(2013、監訳)、『学生と楽しむ大学教育:大学の学びを本物にするFDを求めて』(2013、共著)、『大学教員のための授業方法とデザイン』(2010、編著)、等。

大籔 崇

株式会社エイトワン 代表取締役

大籔崇

創造力を養うことは、個人的に一番大事な教育だと思っています。困難にぶつかっても、創造力があればどんな困難も突破できるからです。もちろん創造力を養う教育は既にたくさんあります。
そのような中で、私がテックプログレスを応援するのは、現代の最新技術であるITを活用した創造力教育だからです。
これからITはもっと私達の生活に密接に関わってくるはずです。そのITへの理解と興味を深めながら創造力を養うことは、現代を生き抜くうえで非常に心強い武器となるはずです。

プロフィール
1979年生れ。愛媛大学進学を機に松山へ。在学中はパチンコに熱中し留年。 卒業後、税理士資格を目指し専門学校に通いながら株式投資を始める。35万円を15億円に増やした後、株式会社エイトワンを立ち上げ、企業家に転身。「日本の遺伝子を、前へ。」をキーワードに日本の地域資源をテーマにした様々な事業を展開し、2015年6月11日放送のテレビ東京『カンブリア宮殿』に出演を果たす。

真鍋 康正

高松琴平電気鉄道株式会社 代表取締役社長

真鍋康正

(前略)プログラミングを学ぶことは論理的思考を育むことであり、世界言語を学ぶことです。 その意味をテックプログレスのチームは深く理解し、独自の指導法を確立しながら、日々教室を進化させています。
多くの日本の子どもたちがプログラミング学習を通じて世界中の人と論理的にコミュニケーションする力を獲得し、自分を更に成長させられる環境・仕事を選んでほしいと願います。テックプログレスの教室は、子どもたちが、未来を生き抜く力を育む場所です。

プロフィール
1976年香川県高松市生まれ。一橋大学経済学部卒業後、経営コンサルティング会社、投資会社に勤務しながら、四国出身の首都圏在住者らと四国の魅力発信にも尽力。2009年帰郷、現在、高松琴平電気鉄道代表取締役社長、香川日産自動車取締役。アイル・パートナーズ代表取締役社長等。

松本 博雄

香川大学教育学部准教授

松本博雄

(前略)好きなこと、したいことを学ぶとき、子どもは前向きに、深く学ぶことができます。そのような姿勢を認められ、肯定された結果育まれる「学びたくなる」構えは、教室で得た知識やスキル以上に、これからの人生を自ら切りひらき、自分らしく歩んでいく糧となることでしょう。 IT×ものづくりを通じて、子どもたちの「したいこと」を見つけ、支える伴走者たらんとするテックプログレス社の取り組みを、心から応援したいと思います。

プロフィール
1973年生まれ。2002年中央大学文学研究科博士課程後期単位取得退学。名古屋短期大学講師・准教授を経て、2010年10月より現職。専門は教育心理学・発達心理学。“ゴールは多様” “正しさよりも面白さ”というキーワードで、テックプログレス社の「IT×ものづくり」と、これまで扱ってきたリテラシーの獲得と乳幼児保育実践、遊び、アートに関わる研究成果を結びつけることを試みている。主著『0123発達と保育』(ミネルヴァ書房, 2012)、『子どもとつくる0歳児保育:心も体も気持ちいい』(ひとなる書房, 2011)。
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